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学校感染症について

学校感染症について

学校感染症について

感染症にかかった場合の対応

以下の感染症にかかった場合は,学校保健安全法により登校・出勤停止になる場合があります。
第2種感染症
インフルエンザ/百日咳/麻しん/流行性耳下腺炎(おたふくかぜ)
風しん/水痘(みずぼうそう)/咽頭結膜熱/結核/髄膜炎菌性髄膜炎


第3種感染症
コレラ/細菌性赤痢/腸管出血性大腸菌感染症/腸チフス・パラチフス/流行性角結膜炎 急性出血性結膜炎/その他の感染症


※ 発熱・せき・発疹などの症状があれば,速やかに医療機関を受診して診断を受けて下さい。
※ 上記の感染症と診断されたら,学生は学務係,職員は総務担当係へ,速やかに電話やメールなどで診断結果を連絡してください。

医療機関で上記の感染症と診断された場合

学生は所属学務係,職員は所属総務係へ電話かメール等で診断結果を連絡して下さい。
   ↓
保健管理センターより個別に電話にて連絡致します。
感染に関する確認と必要に応じた保健指導を行います。

それぞれの感染症の詳細については,関連ホームページと以下のリンクでご確認下さい。

→流行性ウイルス感染症の予防

麻しん(PDF)
風しん(PDF)
水痘(PDF)
流行性耳下腺炎(PDF)
百日咳(PDF)
インフルエンザ(PDF)
結核(PDF)
髄膜炎菌性髄膜炎(PDF)
ノロウイルス(PDF)
感染性胃腸炎(ノロウイルス等)感染が疑われる場合の吐物処理手順(動画)高画質版(約200MB)
感染性胃腸炎(ノロウイルス等)感染が疑われる場合の吐物処理手順(動画)低画質版(約105MB)
※上記動画は新潟大学学外からの閲覧は出来ません。
※高画質版はパソコン、低画質版はスマートフォンでの再生を想定しております。
学校感染症罹患時の対応について(PDF)
感染症ハンドブック2022(PDF)
※上記PDFファイルは新潟大学学外からの閲覧はできません。

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